
このシールを駅のホームに貼りたいので、広告看板の下地を作りましょう。エコーモデルからも出ていたと思います。
それで、カーブホームを試作してみました。

エンドウのR750をガイドにして、プラ板を切り出して、PECOのホーム壁面キットに接着してみました。
代々木八幡駅のようにホーム幅を狭くしています。狭いカーブホームがあるのはいかにも私鉄の雰囲気ですよね。
住宅街が迫っている設定にして遮蔽のエコーの万年塀を設置してもよいかなと思います。

試しに2100形4両で設置してみました。半両分ホームが足りなかったです。このままでは東急大井町線の九品仏みたいなドアカット状態なので、ホームをもうちょっとだけ延長します。カーブホームを延長すると車両とホームの間隔が大変なことになるので、ストレート部分を延長させて20m級4両も入る長さにします。

ホームの高さ自体はOKなようです。手前のデハとクハの屋根の色が違いますので、これも修正しなければいけません。やることがまだまだ、いっぱいあります。
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